menu

小児科のせんせい

娘よつば、発熱と発疹に見舞われて

小児科に行ってきました。

 

こどもになにか症状が出ると

とにかくまずインターネットで調べるけれど

やっぱりちゃんと病院に行くのが一番ですね。

(自分の時はなかなか行かないこともありますが・・)

 

先生に診てもらうと、結構ひどかったらしく

点滴を長時間打ってもらうことになりました。

 

点滴の間、よつばに絵本の読み聞かせ。

よつばはウトウトねむっちゃいました。

 

こんな時間、何年ぶりだろう。

なつかしい気分にひたりながら本棚を見ると

小児科の先生が書かれた本を見つけました。

 

そこには、こう書かれていました。

「病院の医師の役目は

1.病気を治療すること

2.病気を予防すること

3.子育ての応援をすること

毎日こどもを育てるおとうさんおかあさんに

手を差し伸べるのも、だいじな仕事なんです。」

 

そのことばに、心がじーんときました。

 

私も、神様にそうやって愛されてきた。

 

最初は、からだも心もボロボロだった私。

摂理は、きれいな病院にやさしい看護師さんのようで

神様がお医者さんになってくれて

御言葉の薬で、ゆっくり治してもらいました。

 

元気になっても、また病気にならないように

予防の方法、自分を守る方法も教えてもらいました。

 

そして、もっと健康に、元気になるために

1つ1つアドバイスしてくれて

そばでいつも応援してくれます。

 

自分を育てる時も、だいじな人を育てる時も

神様はにっこり、手を差し伸べてくれる。

 

いつも助けてくれて、ありがとうございます。

 

よつばもおかげで、元気になりました^^

 

病気にならないように気を付けて

病気になったらしっかり治してもらって

元気な時も毎日おしえてもらって

いっしょに育ててくださいね。

 

投稿者プロフィール

シロ
青森→兵庫在住。13歳の娘のおかあさん。結婚してから摂理に出会いました。いつか主人にも御言葉伝えたいな☆

スポーツを生で楽しむ☆

青森からの主の便り*

サイトの著作権について

ブログにきてくださったみなさまへ^^

当サイトに掲示された絵、写真、文章、映像などの著作物一切は

信仰、教会の親睦、宣教の目的に創作され、著作権が保護されており、

本来の目的以外の用途に使用される場合は、関連法令に抵触する可能性があります。


当サイトの内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用は

一切なさらないようお願いいたします m(_ _)m

PAGE TOP