「いっしょの生活」をモノにしたい。

主婦シロ 目指していることがある。

それは「いっしょの生活」をすること。

 

相手は 目に見えない かみさまだ。

日々 チャレンジの連続である。

 

かみさまは 姿を見せないけど

かなり おしゃべりである。

 

毎週 毎朝 御言葉で

私たちに たっぷり おはなしする。

 

はなしを聞いていると

自分に思い当たる節が いくつかあり

 

どうやら たしかに

かみさまは 私を 見ているようだ。

 

 

でも 私が かみさまを 見ていないと

「いっしょ感」を 体感できないもので

 

「いっしょの生活」を 目指しているわりに

<見られっぱなし 見逃しっぱなし>という

ざんねんな毎日が 続くはめになる。

 

 

「ざんねんな生活」から 抜け出す1つの道は

「私が かみさまに 気づくこと」だ。

 

 

気づくには どうすればよいか?

「かみさまに見られている感」を養うこと。

 

そのために いつも

「自分にカメラが向けられている」と意識すること。

重要)カメラマン=かみさま

 

寝ぐせ頭で ぼーっとしてる自分

お茶をこぼして ギャ!となる自分

まさか 見られてないでしょ?という時の自分

 

どんな自分の前でも 容赦なく

カメラは つねに 回っているのだ。

 

散らかっていようが 平凡だろうが

どんな場所も 自分のために与えられた

自分だけの ステージなのだ。

 

 

たしかに だれも 見ちゃいないが

かみさまは しっかと 見ているのだ。

 

 

頭に そのことを 入力して

目をとじ 深呼吸をして

目をあけ アクション!!

 

「かみさまカメラ」を 意識して

自分の生活の1コマ1コマ 撮っていく。

 

時には 自作の ナレーションもつけて。

 

お見せできない カッコ悪い場面も

カメラの前なら 絵になるのだ。

 

「シロは たちすくんだ。

でも ここからが 本当のスタートだ。」

 

もう世界は ドキュメント。

かみさまも カメラを構え 見守る。

 

結構 たのしい。

 

 

そんなこと しているうちに

「見られている」感覚が ついてきて

 

「いっしょの生活」を モノにできるかも。

 

 

こぢんまりと暮らす 主婦シロも

「かみさまカメラ」の前では ヒロインだ。

 

 

この世界の どんなひとりも

とってもステキな ヒロインです☆

 

ちょっと遅めの夏やすみが終わりました

韓国と日本は、きっと仲良くなれる☆

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