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愛を教えてくれた人

「愛」って言葉は知ってるけれど
「愛」ってなんだろうって思っていました。

うそくさく感じたり、自分には関係ないと思っていました。

「愛」の感じ方が、分からなかったんです。

「愛」を大事に思わずに、他のことばかり見て生きてたら
生きることがとても苦しくなってしまいました。

心がつらくて、いつの間にか笑えなくなっていました。

神様は、私に「御言葉」を与えてくれました。
やっと「愛」を知ることができました。

愛を教えてくれた人は、神様です。

神様を教えてくれた人は、この御言葉を私たちに教えてくれる
鄭明析(チョン・ミョンソク)先生です。

いつも笑顔で、いつも元気な、鄭明析先生。
でも、大変なこともいっぱい経験されてきました。

先生は、こう教えてくれました。

「神様をいっぱい信じて愛しても、生活の中では
 ずっと困難なことがやってきます。

 それは、神様が私にしてほしいことがあるから。

 みんなに神様を教えてあげて、助けてあげて、
 神様の心で愛してあげること。

 神様は、私にしかお願いできないから。
 だから、大変なこともやろうと思うんです。」

この言葉を聞いて、私も、主人を愛そうと思いました。

「神様は、どんな大変な時も、私を本当に愛してくれます。

 こんなことがありました。
 ほとんど食べ物が手に入らなかった時、大きな鍋に
 水のようなスープが入っていて、配給の人が配ってくれました。

 そのお鍋の中に、たった1つだけ、肉のかけらが入っていました。
 神様は、私の器に、そのお肉を入れてくれました。それが、神様の愛。

 神様は、その環境の中で、精一杯、愛してくれるんです。」

大変なことしか目に見えなくても、神様の精一杯の愛を探そうと思いました。


先生が先に経験して、教えてくれたから
私も「神様の愛」を分かるようになりました。

「神様の愛」が、本当に必要だったんだって、分かるようになりました。


「神様を、体験して生きてみてください。」
先生の言葉が、ひとりひとりの心に、どうか届きますように☆

 

 

シロツメクサの花言葉☆

ちいさなしあわせ、ずっと続くしあわせ

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