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信じるということ

信じることって、むずかしい。

どうなるか分からないことを

「心配ない、できる、うまくいく」と

信じることが、むずかしいです。

やっぱり、心配してしまいます。

「誰かを信じる」ということも

「信じて、助けてもらった」ことも

ほとんど経験がなく、戸惑います。

でも、経験は、あるにはあります。

心配しすぎる私に、家族や友人が

「大丈夫、大丈夫」と

声をかけ、笑いかけてくれた時

その言葉を信じて、自分でも

「大丈夫、大丈夫」と言って

逃げずに、やってみたことは

「信じて」「助けてもらった」

経験の1つなんだと思います。

31歳の時に、聖書を初めて読み

摂理の御言葉を学ぶようになり

「神様を信じること」を

教えてもらっています。

「信じること」がとても大切だと

教えてもらっています。

どうして、信じることが大切か。

信じてこそ、前に進めるから。

 

信じる人は、つよい。

困難があっても、へこたれない。

自分の道を、もっと登っていく。

そして、困難を解決していく。

その姿は、周りにも力を与える。

信じる心を、誰かも、持つようになる。

神様の御心に従って生きながら、困難があるから

あなたたちに「力と勇気」になる御言葉を与える。

神様と聖霊が「あなた」といつも共にする。

本当にあなたたちを助けてあげる。

(2021年10月 摂理 主日の御言葉より)

神様をひたむきに信じる人たちの

姿を見て、言葉を聞いて

私も、信じる心を持つようになりました。

信じると、希望と力が来ます。

前に進むことができる、しあわせ。

ずっと苦しかったけど

信じることで、1つ1つ

背中を押してもらい

よくなってきました。

今日も信じて、前に進もう☆

投稿者プロフィール

シロ
青森→兵庫在住。13歳の娘のおかあさん。結婚してから摂理に出会いました。いつか主人にも御言葉伝えたいな☆

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