傷つきやすい性格の人へ。心を平和にして生きるための3つのヒント。

人の言葉が 頭から離れなかったり

何も 言われていないのに

「こう思われているんじゃないか」と

ひとりで 悩んでばかりいる

そんなこと ありませんか?

否定的な言葉や 悪口 不満・・・

生まれてから これまで

毎日 たくさん 耳にしてきて

たとえ 自分に向かう言葉でなくても

「私も そう思われるんじゃないか」

と 不安が生まれてしまう。

頭の中にある「平和でない言葉」が 

「平和でいること」を 邪魔して

とても 生きづらく感じます。

平和がだいすきで 平和になりたいのに

心が乱れる すべての人たちに

鄭 明析(チョン・ミョンソク)牧師が

御言葉で 話してくれました。

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知恵のある 生き方とは

清く 生きること

自分を新しくすること

です。

 

平和で 寛容でありなさい。

相手を責めず 温かく接しなさい。

1つだけを主張せず 多様性を受け入れて

やさしくしてあげなさい。

その御言葉を 大切に思って

そのように生きようと 努める人でも

怒ってしまうことがあります。

それは 相手が線を越えたからです。

相手は 言葉で 殴ってきます。

でも あなたまで 声を荒げて

同じにしないでください。

相手は 知らないから そうするのです。

相手に「平和で接すること」が 解決です

「心を清く よく生きること」は

本当に 大きいことです。

相手に 「いい感じ」を与え

相手の心を 動かします。

温かさ 柔らかさ 穏やさ」は

神様がくださった 祝福の性質です。

相手を責めず 思いやり

助けてあげ あわれんであげることは

相手の心を 生かすことになります。

生きていると 必ず 何かあります。

それでも 絶対に

「平和にすること」です。

一言で 平和になり

一言で 不仲になる

だから いつも

「平和の包み」を 両腕で

しっかり 持っていなさい

一番の知恵は

平和でいること、惑わされないこと」。

平和は 道を平らにしてくれます。

平和は 自分が努力して作るものです。

神様も 主も いつも平和だから

あなたも 平和でいなさい。

(2020年9月27日 主日の御言葉より)

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御言葉を聞くと 不思議と

心が 平安になります。

牧師さんは 本当に

平和な心で 話されるから

ホッとするのかな。

心を平和にして生きる 3つのヒント

1)相手に 惑わされない

  相手は 知らずに 言っている

2)「平和にすること」を最優先にする

  平和は 自分の努力が必要

3)神様は いつも平和

  神様を考えて 一緒に生活する

生活の中では 色々あるけど(笑)

「平和の包み」をだきしめて

心穏やかに 過ごせますように☆

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