目を 閉じます。
見えない世界に 入るために
心の目を 開くために。
息を吐いて 吸います。
私の中の 苦しい 重たいものが 出ていき
私の中に 明るい やさしいものが 入るように。
じぶんの 手と手を 重ねます。
ひとつの手が もうひとつの手を 包むように。
かみさまに 手を にぎってもらっている
ぬくもりが じんわり 伝わります。
お祈りの一言を 出す前に
まず ゆっくり 感じてみます。
かみさまが そばにいるんだ。
それだけで なみだが 出そうになります。
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投稿者プロフィール
- 青森→兵庫在住。17歳の娘のおかあさん。結婚してから摂理に出会いました。いつか主人にも御言葉伝えたいな☆
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